デリヘルで新規開拓を目論んでいるアナタに捧げる

おっぱい、脚なんてなまぬるい!デリヘルでもノーマルフェチからディープでコアなフェチまでいろいろ考えてみました

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デリヘル好きのフェチ度について

嗚呼男ってなんてバカなんでしょう。
フェチと聞くと脚フェチやおっぱいフェチ、尻フェチなどが思い浮かぶんじゃないでしょうか。
デリヘルにおけるコスプレも一つのフェチの形態のように思えます。
○肉体パーツ系フェチ
女の身体は男の不思議、人それぞれ様々な特徴をもつ女の身体に、『こうじゃなきゃ駄目だぁぁ!』とこだわりをみせるのがパーツフェチの男たちである。ある意味これ、倦怠感溢れる夫婦でも毎回違うフェチを奥様に見出していれば家庭円満になり、着衣でも見れる部分なら満員電車も幸せタイムになる、 女にとってコンプレックスな部分でも男がフェチに感じてたら、人が何ていおうとOKでしょう。 そう、パーツフェチは幸せを呼ぶのだ。フェチって最高! でもハマると普通のエロ本で抜けなくなるので注意しましょう!
○アイテム・着衣系フェチ
肉体よりもまず先に、コスチュームやアイテムに執着してしまう男たちがいる。小道具がスパイスになって興奮することも確かにあるけれど、特定のアイテムだけに欲情できるってことはすごいことではないだろうか。実はこれってけっこう良いことかもしれない。相手がかわいいとか、スタイルがいいか、とかには、さほどこだわらずに、アイテムさえあれば成り立つエロスなんだもん。どんなに貧相なご飯だってふりかけさえあれば美味しく食べられちゃう、みたいな。
○シチュエーション・行動系フェチ
特定のシチュエーションに激しく欲情! ベースには『羞恥心』とか『被虐・嗜虐』などの精神的なこだわりがあるようだけど、『えっ、なんでそんなもんで勃つの?』ってくらい凝っちゃってる設定も。まあそれはそれで幸せなんだよね。だって隠されていない日常的な部分に、意外なエロスが転がっているかもしれないわけだから。変な状況になぜかチンピクしちゃうアナタも、実はこのシチュエーション系のフェチストなのかも?

男ならだれでも、『ここがいい』や『あそこがいい』なんてこだわりがあるものですよね。度がすぎると困ることもあるようですが・・・
フェチも納得のデリヘルといえば大宮が有名ですね。

公開日:
最終更新日:2016/02/05